森垣特任教授が第65回日本定位・機能神経外科学会のシンポジウムで講演しました。

「古典的方法を改良したストリオソームの研究ーハンチントン病研究を例としてー」
「病態回路に応じた定位治療の最適化:ジストニアに対する新たな視点」
のシンポジウム二演題を報告しました。

また、共著者として以下のシンポジウム一般公演を報告しました。
シンポジウム「ジストニア周術期におけるリハビリテーション部との多職種連携」
一般公演「Cathode刺激にAnode刺激を追加することで改善が認められたジストニアの2症例」
一般公演「Covid-19罹患後のジストニアに対して淡蒼球視床路凝固術・淡蒼球凝固術を行った全身性ジストニアの1例」

投稿を作成しました 53

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連投稿

検索語を上に入力し、 Enter キーを押して検索します。キャンセルするには ESC を押してください。

トップに戻る